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  • ラ・クラストル 2024-レ・フレール・スーリエ
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ラ・クラストル 2024-レ・フレール・スーリエ

¥5,720

淡い色味の中にギュギュッと旨味が詰まっているロゼ。味わいの抽出の腕を感じます…口に広がる香り、旨味、スパイス、綺麗な酸、複雑に絡みつつまとまっています。思わず注いだグラスを二度見してしまう完成度(スタッフコメント)
ラ・クラストルは、父が植えた若木のシラーで構成されており、この区画には非常に密度の高い粘土の層が走っている。耕起を行わない農法を実践して2年が経ち、より明瞭な発酵が得られるようになってきた。2024年の収量は少なく、その結果、2023年のヴィンテージに比べてボリューム感と苦味が増している。例年通り、シラーをダイレクト・プレスしている。色はタヴェルを思わせる淡いロゼ。白い花やスパイス、赤い果実の一次的なアロマがあり、フルーティで生き生きとした味わい。(インポーター資料より)

在庫切れ

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  • ワインの基本情報

    生産国

    地域

    生産年

    生産者名

    品種

    アルコール度数

    容量

  • ワインの生産者について

    スーリエ兄弟(シャルルとギヨーム)が2014年にワイン作りをスタートした若きドメーヌ<フレール・スーリエ>。GARD県のSaint Hilaire d’Ozilhanに8haの畑を所有しビオディナミをはじめとする自然農法でワインを作っています。初ヴィンテージは2015年。ワイン作りに対して非常に熱い情熱と夢を持っていることがビシビシと伝わってくる印象の若者。会った瞬間から日本人として初めてこの生産者を訪問できたとに喜びを感じずにはいられなかった。

    畑は基本的に草が“ぼうぼう”。その理由は、ブドウ樹に生命力を与えることや、空気や窒素を保つこと、虫(特にミミズ)の存在を維持することなどが挙げられる。畑の仕事に関しては、この道で有名なピエール・マッソン氏に師事し最適な方法を模索中。テンプラニーニョなどのイタリア系の品種やピカルダンなど珍しいブドウも徐々に増やしているそうだ。ヤギを飼いチーズ作りも行っている。現在彼らのワインは生産量が少ないこともあるが、その品質と味わいに既にファンが多くほとんどが完売状態。瓶詰するとすぐにまた予約完売!と引く手あまた。基本的にはSO2無添加、必要な場合でも多くて20mg/ℓ。(インポーター資料より)

  • ワインのレビュー

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La Clastre 2024-LES FRERES SOULIER

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