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  • ロザート ビス! リパッソ 2024-ファットリア アル フィオーレ
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ロザート ビス! リパッソ 2024-ファットリア アル フィオーレ

¥3,850

これはちょっと変わった造りをしています。
白ワイン(ロザリオビアンコ)に、マスカットベイリーA(Neroという赤ワイン)の搾りかすを浸漬して再発酵させたワイン。これによって凝縮感・厚み・香りの華やかさをよりパワーアップさせているのですが、それがこの軽やかさに詰まっているなんで素晴らしいですよね。本当に衝撃的なワインでした…(スタッフコメント)

このワインは、2015年に初めて仕込んだワインの一つ、Rosato 2015をイメージして仕込んでおります。Bisは、イタリア語で「アンコール」という意味です。 その名のとおり沢山の方のアンコールがあったための復刻です。ラベルもまた初年度のFAFシリーズのラベルをベースに制作しております。 ワインとしては、ロザリオビアンコやネオマスといった生食用の葡萄がベースになっており、そこにネコシリーズでもお馴染みのBucciに使用されている鈴木さんのマスカットベイリーAの搾りかすを、再度他のワインに浸漬させるという「リパッソ」という製法で仕立てております。 そうすることで、奥行きやボリュームをプラスして、爽やかな白ワインという域には留まらない、いろんな花の香りや複雑味も増すワインになります。 今後もさまざまな伝統的製法を取り入れていきながら、それぞれのぶどうの個性に合わせて、より魅力的なワイン造りを続けて参りたいと思います。 (インポーター資料より)

在庫切れ

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  • ワインの基本情報

    生産国

    地域

    生産年

    生産者名

    品種

    , ,

    アルコール度数

    容量

  • ワインの生産者について

    宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか? と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、

    誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。

  • ワインのレビュー

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Rosato Bis! Ripasso 2024-Fattoria AL FIORE

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