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  • ラフィネル ブラン 2024-プティ・ボノーム

ラフィネル ブラン 2024-プティ・ボノーム

¥3,960

こちらもフレッシュな味わいで、複雑味と香りの良さも印象的ですね。昨年のヴィンテージも人気でしたが、’24もいいと思います!(スタッフコメント)____手摘みで同時に収穫した全ての品種のブドウをダイレクトプレスして、木樽(新樽は用いない)で野生酵母のみで温度管理を行わずに一緒に自発的に発酵。その後、ステンレスタンクでシュール・リーの状態でマロ発酵(自然に実施)と熟成。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。SO2は瓶詰め時に限り必要最小限のみ添加。 現行ロットは2024ヴィンテージ。収穫日は全て9/1。アルコール度数13度。総生産量630本。2025年6月時点のSO2トータルは20mg/l。

*『Rafinelラフィネル』とは、ドメーヌが2023年に新しくフェルマージュで栽培を始めた畑のリューディの名称。このリューディは、約2ヘクタールの畑で、シャトーが付随しているため、ドメーヌは、そこにある醸造所と畑をフェルマージュで借りているそうです。このリューディに敬意を表すためにキュヴェ名としたそうです。 (インポーター資料より)

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  • ワインの基本情報

  • ワインの生産者について

    これまで南仏のエリアには、他の地域に比べてナチュールの造り手が少なかったのですが、いよいよこの地域にも新たなナチュールの造り手が現れました。馬によるブドウ畑の耕作のプロフェッショナルで、コルシカ島のビオディナミの巨匠、コンテ・アバトゥッチでもセラーマスターを務めていたファビアン・シャナヴァが、2018年に南仏のリュベロンに設立したドメーヌ、“プティ・ボノーム”です。ファビアンが目指しているのは、過度な重たさのない、ピュアで、フレッシュ感とフィネスを備えたジューシーな南仏のナチュラルワインです。初ヴィンテージは2018年。フランスのナチュラルワインショップで引き合いが強く、毎年リリースと同時に完売するほどの人気で、1年待ちでやっと日本への割り当てを頂けました。(インポーター資料より)

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Rafinel Blanc 2024-Petit Bonhomme

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  • ラフィネル ブラン 2024-プティ・ボノーム
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