サブスクリプションについて
  • ダダ 2022-ドメーヌ・イネブリアティ
  • ダダ 2022-ドメーヌ・イネブリアティ
  • ダダ 2022-ドメーヌ・イネブリアティ

ダダ 2022-ドメーヌ・イネブリアティ

¥4,180

Vins du Midi 初のコラボレーションキュヴェ “dada”

ヴィクトールのセラーを訪れた際、「このタンクのワイン、まだ⾏き先が決まっていないんだけど、気に⼊ったら丸ごとどう︖」という⼀⾔からすべてが始まりました。試飲した瞬間に、その鮮烈な味わいに⼼を奪われ、その場で即決。ワイン名は、その場にいた3⼈でディスカッションの末、共通の情熱でもある“ワイン”を意味する象徴として、“dada(ダダ)”と名付けました。フランス語で“夢中になっていること”や“こだわり”を表す⾔葉です。エチケットデザインはアートディレクターでもある、Vins du Midiのマリオンが担当。使⽤されたブドウはカリニャン100%。収穫後、除梗せずに全房のまま15⽇間マセラシオン・カルボニックを施し、コンクリートタンクで9ヶ⽉、ステンレスタンクでさらに3ヶ⽉の熟成を経ています。⾚スグリを思わせるみずみずしい果実味と、軽やかでフレッシュな酸味が魅⼒の、⾮常にバランスの取れた⾚ワインに仕上がっています。グラスを重ねるたびに、造り⼿の“dada”=こだわりが感じられる1本です(インポーター資料より)

在庫切れ

お気に入りに追加お気に入りに追加済み
  • ワインの基本情報

    生産国

    地域

    生産年

    生産者名

    品種

    アルコール度数

    容量

  • ワインの生産者について

    イネブリアティという名前はラテン語で「酔っ払い」を意味します。ドメーヌは家族の絆の物語でもあります。ビクトール・ボーは、2010年に父親であるドメーヌ・ボートレのクリストフ・ボーから借りた2haの土地でワイン造りを始めました。父のクリストフが1994年からオーガニックおよびビオディナミを実践してきた影響もあり、ビクトールは同じ道を歩み、最初からオーガニックのブドウでワインを造っています。現在、ビクトールは畑を拡張し6haの広さに達するまでになりました。ブドウ畑はラングドックの北部、ピク・サン・ルーのアペラシオンにあり、コルコンヌとヴァキエールの間にありま す。ブドウの木は石灰岩の崖に囲まれた土地に植えられています。ブドウの木はかなり古いもので樹齢80年になるものもあります。テレ、クレレット、カリニャン、アラモンなどの古い品種だけでなく、シラーやグルナッシュの最近植樹したブドウもあります。

    テロワールは、ラングドック地方で「グラヴェット」という名前で知られており、褐色の土とジュラ紀の石灰岩の小さな角張った石の混合です。周囲の崖がゆっくり浸食されたことにより形成されました。夏でも清々しさを保ち、排水性に優れているというメリットがあります。

    ブドウは手で収穫され、化学薬品を使用せずに醸造されます。年によって異なりますが、瓶詰めの際に、必要最低限の亜硫酸塩が追加されることがあります。 最高品質のワインを造るために自然でバランスの取れた土壌を形成し、環境を維持するというのが彼の目標だと言います。(インポーター資料より)

  • ワインのレビュー

    以前にこの商品を購入したことのあるログイン済みのユーザーのみレビューを残すことができます。

DADA 2022-Domaine Inebriati

チェックしたナチュラルワイン

  • ダダ 2022-ドメーヌ・イネブリアティ
  • ダダ 2022-ドメーヌ・イネブリアティ
  • ダダ 2022-ドメーヌ・イネブリアティ
ナチュールワイン サブスク