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レヴィタ 2023-レミ・デュフェイトル

¥4,400

土壌:花崗岩。SO2: 無添加。
全房のままの葡萄をコンクリートタンクにて12日間のマセラシオン・カルボニック。その後6か月間の熟成。
ラテン語で「軽快さ」という意味であり、ローランスの娘が思いついたキュヴェ名。ラベルは、アルザスのポーリンヌというアーティストによるもので、軽さとフレッシュさを表現したキノコが描かれています。真っ赤なハイビスカスのような艶っぽさのあるフローラルな香りや、プラム、アセロラのような爽やかな赤い果実味。すだちやかぼすのような清涼感のある酸味に、ラムネ菓子、シナモンなどの緻密なスパイス感のある、軽快な赤ワイン!(インポーター資料より)

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  • ワインの基本情報

    生産国

    地域

    生産年

    生産者名

    品種

    アルコール度数

    容量

  • ワインの生産者について

    2006年、レミ・デュフェイトルと彼の妻(元)ローランスはブルイイやコートドブルイイ周辺の畑を購入しワイン造りをスタートしました。当初より葡萄栽培は有機にて行っておりましたが、醸造設備等は一切なく、収穫した葡萄は全て共同組合に売っていました。
    2人にとって納得がいく葡萄が収穫出来たときに自ら醸造。醸造したワインをモルゴンのジャン・フォアイヤールやブルイイのジャンクロードラパリュらに試飲してもらうと、すぐさまレミの溢れる才能を見出します。彼らはレミに醸造所の立ち上げを提案し、2011年に自身のドメーヌを立ち上げます。ジャンフォワイヤールやラパリュはレミにさらにワイン造りのコツを教え、レミをパリのカヴィスト達に紹介していったのです。パリのシャトーブリアンの試飲会ではジャンやラングロールのエリックなどと共に若手自然派生産者代表として肩を並べました。まさにこれが彼の醸造家としての大きなスタートでした。
    醸造はボジョレーの伝統を継承し、全房を使用したマセラシオンカルボニックで温度コントロール等を行いながら、発行中の葡萄が果汁に接触しないように多くの注意を払いながら行われます。どの区画の葡萄も同じ醸造方法をとりますが、その味わいは全く違うものになります。彼はそれぞれのワインをテイスティングし瓶詰前の酸化防止剤添加の判断を慎重に行っており、彼のワインは今までのベテラン、若手生産者が造り出すガメイワインとは少し方向性の違う、非常にチャーミングで艶やか、果実の旨味を最大限に引き出した素晴らしい味わいとなっております。(インポーター資料より)

  • ワインのレビュー

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Levitas 2023-Remi Dufaitre

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