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  • カベルネ・ソーヴィニョン 2022-イ・マンドルリ
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カベルネ・ソーヴィニョン 2022-イ・マンドルリ

¥7,700

2016ヴィンテージまでは畑名のVigna al Mareを名乗っていましたが、ワイン名にVignaを付けることが禁止されているため品種名に変更されました。

手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して、オープントップの発酵層で野生酵母のみで自発的に発酵させる。酵素や培養酵母、酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造する。温度管理も一切行わない。2~3週間の果皮浸漬の後、25ヘクトリットルの大樽で10~12ヶ月熟成。さらにセメントタンクで6~8ヶ月熟成させた後、無清澄・無濾過で瓶詰め。さらにカンティーナのセラーで最低12ヶ月熟成させてからリリース。
SO2は、ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に限り必要最小限のみ添加する。
2022ヴィンテージは9/20, 9/21に収穫。(インポーター資料より)

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  • ワインの基本情報

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  • ワインの生産者について

    イ・マンドルリの歴史は、現当主のMaddalena Pasquettiマダレーナ・パスクエッティの父、Massimo Pasquettiマッシモ・パスクエッティがスヴェレートに魅了されて土地を購入した2002年に遡ります。カンティーナでは2003年に地所の北東~北西側にサンジョヴェーゼを、2004年には南西側にカベルネ・ソーヴィニョンとカベルネ・フランを植樹して、2008ヴィンテージからワイン造りをスタートしました。
    ブドウ木はマッサルセレクションによる複数の苗木を植樹しました。このため単一のサンジョヴェーゼの畑でも多様性が表現されているのが大きな特徴です。設立当初からビオディナミでブドウを栽培しています。
    現在の栽培面積は約4ヘクタールで、少しだけアレアティコ、マルヴァジア、ヴェルメンティーノも栽培しています。現当主のマダレーナは2011年まで小学校で教師をしていましたが、家業のワイナリーに参画したことで、それまで心の片隅にあった自然と大地、そしてワインに対する情熱が強く沸き上がり、家業に完全に専念するようになりました。
    マダレーナは、カルミニャーノのバッケレートのロセッラ・ベンチーニの下で修行してビオディナミを学びました。そして現在は、ビオディナミのスペシャリストでワイナリー設立当初から栽培と醸造の責任者を務めているアンドレ ア・バルジャッキとともに、二人三脚でワイナリーを運営しています。(インポーター資料より)

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