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  • オールゾーン2024-ラルブル・ヴィケ
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オールゾーン2024-ラルブル・ヴィケ

¥4,730

開けたては少し還元的な香りがあります。味わいに影響は全くありません。そしてその味わいは非常にみずみずしく、ちょっと濁った見た目の色味ですが透明感を感じる味わいです。ただジュースライクなだけではなく、酸とミネラルが交差する複雑味も持っていてセラーに常備しておきたいワインですね(スタッフコメント)

ダイレクトプレス(直接圧搾) 古樽とステンレスタンクを併用して6か月間熟成、無濾過で瓶詰め。SO2無添加(インポーター資料より)

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  • ワインの基本情報

    生産者名

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    容量

  • ワインの生産者について

    エミール・ガレに代表されるアール・ヌーヴォーのガラス工芸の中心地となったナンシーの西方、モーゼル河沿いにあるToulトゥール市から約30kmほど西、ドンジェルマン村にあるワイナリー。ロレーヌ地方の方言で、ラルブル・ヴィケは酔っぱらいの木。彼のワインのエチケットには、ブドウの木が酔ってふらついているイメージが描かれている。農業部門のBTS(上級技術者免状)を取得したヤンは、農業と食品産業で季節労働者として働きながらフランス各地を転々とした後、アルザスのルーファックでブドウ栽培と醸造のBTSを取得。Zellenbergのマルク・テンペとドイツ・Freiburg近郊のBrenneisen(ブレンナイゼン)、2つのビオディナミ・ワイナリーで修行。その後、ロレーヌに戻り農業で発生するメタンをバイオガスとして再利用する仕事に従事していたが、トゥール市のプロジェクト「Côtes à côtes」(※)で、2015年にワイナリー設立に至る。2017年にオーガニック認証取得。ヤンの畑はトゥールの北から南まで5つの村にまたがっており、ミクロクリマと土壌、品種と向き合い、土壌の生命と気候変動に気を配り、剪定、瓶詰め、澱引き、収穫、緑肥の播種など、作業のあらゆる段階で太陰暦を使用している。醸造に関しても添加物を一切加えず、亜硫酸塩も添加しない。土着酵母のみを使用し、ワインの濾過も行わない。あまり多くを語らないヤン。地に足のついた農学的な概念に重点を置いたワイン造りをおこなっています。(インポーター資料より)

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