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  • ランブル イン ザ ジャングル 2022-コバトル
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ランブル イン ザ ジャングル 2022-コバトル

¥6,930

ちょっとスモーキーな柑橘のニュアンス。しっかりある酸と同等に果実味もあるので飲みづらさなどはなく良いバランス!余韻にはスパイシーなタンニンがあって、味わいを長く残してくれます。飲み終わった後の喉の香りの良さも
クセになります〜
抜栓3日目でも味わいの劣化などなく、安定感抜群なのが驚きです(スタッフコメント)

ティーシェンのアウンベルクの畑の土壌は風化した岩の土壌と砂質土壌。まるでジャングルの中にいるような印象。2022年9月23日に手摘みにて丁寧に収穫。4日間低温マセレーション。圧搾したジュースは酸化的に、600L、500L、300Lの使用済み木樽にて発酵、それぞれ12ヶ月熟成。9月にアッサンブラージュし、細かい澱と共に9ヶ月熟成。無濾過で瓶詰め。瓶詰め時に少量のSO2添加。(インポーター資料より)

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  • ワインの基本情報

    生産国

    地域

    生産年

    生産者名

    品種

    アルコール度数

    容量

  • ワインの生産者について

    コバトルはオーストリア南部、シュタイヤーマルク州ブルカンラントに位置する小さなガレージワイナリーです。現在、若きオーナー、ミヒャエル ガングルがオーストリアの醸造学校を卒業し、ドイツ、オーストラリア、南アフリカやニュージーランドのワイナリーでインターンをし、ガングル家が所有する3ヘクタール畑や醸造には出来るだけ介入しない方法でナチュラルワインを生産しています。彼らは出来るだけ可能な限り持続可能な仕事をする事を心掛けています。その為、カビや病気に強い、新しい葡萄品種「PIWI種」を使用しています。特に力を入れているのが、ムスカリス、ソーヴィニャック、ブロンナー、カベルネ・ブランです。これらの品種は年間を通して、畑での機械の作業を減らし、もちろん農薬やその他の薬品を使うことが無く、自然な葡萄を造る事を可能にし、畑では土壌、植物を保護し、多くの動物、昆虫が生息する独自の小さな生態系が保たれます。醸造は機械に頼らずに出来るだけ手作業で行われます。クリーンで品種の良さが表現されたワインからスキンコンタクトをし、旨味を抽出したワインまで彼らの情熱を表現したワインをお楽しみください。(インポーター資料より)

  • ワインのレビュー

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