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  • オロ 2023-セム
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オロ 2023-セム

¥4,620

アロマティック系の品種のブレンド。でも香り一辺倒にならず、ドライで複雑味のあるオレンジワインに仕上がっています。そしてアルコール10.5%!!最高ですね〜ただ一つ欠点があるとすれば半日もたないということ…冷やし目で開けたての素晴らしい美味しさをみんなでシェアしよう!!(スタッフコメント)

全房のミュスカ プティグランを6日間マセラシオンしたものと、除梗したマカブーを15日間マセラシオンしたものをブレンドしました。ファイバータンクで澱とともに6ヶ月熟成。ミュスカプチグラン特有のハーブやスパイスの香りが品のあるマスカット香(アレキサンドリアより穏やか)と混じり合い複雑な香りです。マカブーが混ざる事で派手すぎるアロマではなくバランス良く仕上がっています。キンキンに冷やして、冷たいハーブティーの様にすいすい飲み進める感じで、現状では抜栓2日目から豆のニュアンスが感じられますので、抜栓当日に飲み切ることをおすすめします。(インポーター資料より)

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  • ワインの基本情報

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  • ワインの生産者について

    マチアス ロペーズ(Mathias Lopez)

    マチアス ロペーズ、ペジヤ ラ リビエール出身の1992年生まれ。モンペリエの醸造学校で醸造資格を取得。ルーションやアルゼンチンの生産者の元でで研修した後、キャリアのメインをボルドーのポムロールにある クロ・デュ・クロシェの醸造家として従事。本人の嗜好もあり、徐々に大規模な高級ワイン生産者の仕事に疑問を持ち始める。産まれ育ったルーションのペジヤ ラ リビエールに友達と共同で約2ヘクターの畑を購入。2021年に地元に帰り、徐々に畑を整えながらルーションの生産者を中心に交流するうちに、SO2 無添加の自然派ワインを志すようになる。初の公式ヴィンテージとなる2022から直ぐに注目を集める。実家のガレージを改造したカーブで作る自由なワインながら、根底には醸造家として培った醸造理論への深い造詣がある。現在はコルビエールのパジョルス村付近に2ヘクタールの畑を取得し、カーブも移設予定、ルーションの若手でも特に注目の存在になりつつある。本人の性格はとにかく明るく良く喋る。いかにも豪快な南仏の若者という感じです。でも少し真面目に話すと頭の回転が速く、緻密な考えを持っている知的な面が印象的です。人の為に何かするのが好きで本当に良い人。(インポーター資料より)

  • ワインのレビュー

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