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  • OPUS 2023-Domaine Gross
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オピュス 2023-ドメーヌ・グロス

¥4,400

100%徐梗 12日間醸しプヌマテックプレス5時間ステンレスタンクにて6ヵ月熟成。SO2無添加、ノンフィルター。

OPUS2020年までヴァンサン唯一の白ワインとしてリリースしていたが、2021年は揮発酸があがりすぎワインをリリースすることができなかった。また父のレミーの名前で地元用にごく少量、クラシックなワインを製造していたが、気に入った品質のものにはいっさいならず、本人いわく、「自分に白ワインの才能はない、だから醸ししかやらない」とオレンジに完全にシフトする事を決めた。TORIOとは事なるコンセプトのカジュアルキュベ。日本と地元用ワインとして直接ワイナリーに訪問したお客様のみにしか販売されない。抜栓直後からアールグレイ・フレッシュなパパイヤ・ハーブ系が心地よく感じられ、フレッシュで透明感のある輝きで綺麗な出汁のようなタッチは軽快で爽やかな印象。シャープでキレのある口当たりで果実に奥行きがあり優しいタンニンが一体感を感じさせてくれる軽快なオレンジワイン。(インポーター資料より)

在庫切れ

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  • ワインの基本情報

  • ワインの生産者について

    当主であるVincentの曾祖父であるHanry Grossが1950年に1.5haの畑を購入。当時は栽培した葡萄を販売し生計を立てていたが、1965年から祖父のLouis Grossがワインを造りはじめる。1980年にVincentの父であるRémy Grossが現在のワイナリーをDomaine Gross設立、畑は2.5haまで増える。南仏やアルザスのクライデンヴァイスでの研修を終えたVincent Grossが2006年より醸造、栽培に加わり直ぐさまビオディナミ農法を取り入れる。2010年にVincentが当主に就任。現在は畑は10haまでに増え、祖父、父、母、Vincent(現在37歳)の三世代でワインを造り続けている。畑の多くは粘土、泥土、石灰。アルザストップのミュスカが生産されるGC Goldertを所有している。品種本来の香りを引き出しテロワールを最大限に表現すること重要視している。エチケットはVincentの息子のLouis君と娘のCharleneが描いた。毎年エチケットのデザインが変わる。(インポーター資料より)

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OPUS 2023-Domaine Gross

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