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  • ホットロット 2023-マリンガ
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ホットロット 2023-マリンガ

¥3,190

クリアなルビー、ブラックベリー、ブラックプラム黒系果実の香りに開けたてはピチピチとフレッシュな酸味と落ち着きある果実風味とのバランスが絶妙です。素朴でシルキーなタンニン、スッとなじむエレガントさがあり軽やかで品の良い赤。

さまざまな発酵のスタイルを用いています。セミ・カルボニック、ロゼのような全房でのプレス、マセレーションなど。大部分はステンレスタンクで発酵、熟成。少しだけ自然に二酸化酸素が出て、果実を守ります。澱と一緒に9カ月間熟成。ノンフィルターでボトリング。土壌:黄土、片麻岩畑:リート・ガンスルグラーベン区画。ロー区画。オーガニック。樹齢20年から30年。南向きで少し傾斜している。海抜約250メートル。(インポーター資料より)

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  • ワインの基本情報

  • ワインの生産者について

    家族経営のワイナリーで育つ。オーストリアで唯一ぶどう栽培学部がある高校進学。ぶどう園やセラーの仕事に興味を見出し卒業後は学位を取得し、家族経営のワイナリーで働き始めるが、学校で学んだ理論的な知識は、実用的ではないことに気が付き、経験を積むために2011年にニュージーランドのマールボロ地方のブレナムにあるヤーランズ・エステート・ワイナリーに、2012年にはドイツのプファルツにあるビュルクリン・ヴォルフに行き収穫を手伝う。2014年、2016年、2017年は冬休みを利用して、南アフリカに行く。2014年はクレイグとヤルゲンがいるラムズフック、2016年はMCがいたMeerhof Wines、2017年はヤルゲンのインテレゴ・ワインズ。南アフリカでエネルギーに満ち溢れたワイン本来の味わいに感銘を受け、ナチュラルワインを造ることが目的となった。畑の土壌には黄土と片麻岩があり、2年前から畑に鶏がいる。南東のカルパチア盆地から暖かい気候が来て、北からは寒い気候が来る。骨格に素晴らしい酸があり、時間が経つにつれ、色々な香りがあり、調和があり、安定性がある飲みやすいワインを目指す。時間経過による変化はワイン造りの非常に重要なポイントである。異常気象に対応し、良質のワインを造れるように、今後数年間は良い土壌を築くために最善を尽くしたい。毎年小さな改善をして最適なものを造り上げたい。すべてのぶどうを自分のワインを造るのに使用したり、海抜が高い場所、森の横の涼しい場所など良いワインが造れる面白い区画を見つけたり、大きい畑をフェンスで囲み、動物を放し飼いすることが目標。(インポーター資料より

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HOTROT 2023-Malinga

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