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ビアンコ2024-ファットリア アル フィオーレ

¥5,500

これはめっちゃうまいですね〜!日本のワインでこんな味わいが感じられるなんて幸せです〜〜
しっかりとした芯のある味わい、酸も良い存在感でワインの輪郭になっています。甘みとのバランスもよくて、香りのふくよかさも素晴らしいです。マストチェック!!(スタッフコメント)

フラッグシップシリーズでも、ファンの多いビアンコ。毎年セパージュや仕込み方は違えども、生食用ぶどうとワインぶどうを組み合わせた、この3種のぶどうから仕込まれております。 醸造家の目黒も2017年から絶えず仕込み続けている思い入れのあるワインの一つで、より良いビアンコを目指し、毎年仕込み方をバージョンアップしております。 2022年から、デラウェアとシャルドネは、ネコシリーズでお馴染みのチロルと同じ仕込みです。樽熟成をしていく中で、複数ある樽から、より良く熟成していった樽をビアンコとして選抜し、アッサンブラージュしています。 シャルドネからくる果実味、キレのある酸。よく熟したデラウエアからくる厚みのあるボディ。そして、スチューベンのブランドノワールからくるはちみつの香りや甘やかさ。この3つの要素から、毎年構成されております。今年は、メルローが多くとれたこともあって、メルローのブランドノワールも加わっております。さらには、新しく導入したオーストリアのストッキンガーの新樽も一部使用して、より一層リッチでボリュームのある仕上がりになっております。 日本で造る、日本ワインらしさを、私たちの解釈で進み続けていけたらなぁと思いますので、これからもビアンコの進化を楽しんで頂けましたら幸いです。(インポーター資料より)

在庫切れ

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  • ワインの基本情報

    生産者名

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  • ワインの生産者について

    宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか? と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、

    誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。

Bianco2024-Fattoria AL FIORE

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