ドメーヌ・ド・ビシュリーは、クランデスタンやサリマ&アラン・コルドイユなど新しい才能が続々と生まれるコート・デ・バールに、ラファエル・ピコネによって 2015 年に創設されたグローワ ーです。
2018 年にリリースされたデビュー・ヴィンテージから世界中で争奪戦が始まり、あっと いう間に人気グローワーとなりました。
ドメーヌでは、その年に感じたインスピレーションを大切にし、『毎年同じシャンパーニュは生まれない』という哲学でシャンパーニュ造りをしています。
ビシュリーは、オーレリアン・ルルカンなどが参加するグローワーのグループ「デ・ピエ・エ・デ・ヴ ィーニュ」やエマニュエル・ブロシェなどが加盟する「アソシャション・デ・シャンパーニュ・ビオロジッ ク」に参加。
他の造り手との交流を通して年々進化を続けています。
現在、全てのキュヴェが、野生酵母による発酵、醸造添加物無添加、ドザージュゼロで、SO2 も 20VT からは完全に無添加のナチュラル・シャンパーニュとなっています。(インポーター資料より)






























